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FPS初心者講座 の変更点

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*Special Force2初心者にアドバイス [#f59c6232]
-''初起動し、設定したら?''
とりあえずそのままトレーニングへ行こう。
そこの下にはMiniGameナイトショットというのがあるはずだ。とりあえずそれをプレイしてみよう。
ポイントとしては、敵の頭を狙うこと。模擬敵は攻撃してこないから、ゆっくり狙いを定めよう。
ここでヘッドショットの練習をしておけば、実践でも自然とヘッドショットができるようになる。
-''武器って、なに買えばいいの?''
とりあえずは最初にもらった武器で生きていく。またLv26まではレベルアップ報酬で武器がもらえるためそれらも試すとよい。
その後、ある程度SP(ゲーム内マネー)が溜まってきたら、
① 自分は近距離、遠距離のどちらが上手なのか、
②反動のコントロールは上手いのか
を考える。
近距離が上手いなあと思ったら
連射性が良く、なおかつ弾切れを起こしにくい銃を選ぶ。正確性は問題ではないことが多い。
遠距離が上手いなあと思ったら
正確性が良い銃を選ぶ。
-&color(Maroon){なれない内は訓練サーバに行くこと。無制限サーバなどの厳しい環境で鍛えたいという向上心は買うが、味方になった人にとってはいい迷惑である。};
&color(Maroon){まずは訓練サーバで操作や立ち回りなどを覚えて勝利に貢献できるようになったときに、改めて上位のサーバへの移動を検討するように。};


-''脱初心者に向けて''
 ''・''音を聞く (超重要)

音を聞く (超重要)

FPSをプレイしている方は100%と言っていいほどヘッドフォンをしています。
なぜか?FPSにおいて音というのは非常に重要であり貴重な情報源だからです。
ヘッドフォンをつけると何の音がどこでしているか、つまりそこではどんな状況で何人ほどいるのかが瞬時に理解できます。
だから音をたてない歩きという行動があるのです。
敵のリロードの音が聞こえればチャンスです。一気に距離をつめて畳み掛けましょう。
 逆に足音をカツカツ立てながら移動していれば敵に位置がバレ、待ち伏せや奇襲を食らう可能性があります
銃声や足音、レーダー、ラジオチャット等の情報を照らし合わせていけば「敵がどの位置で誰と戦っているのか」「誰がどんな銃でどこに待ち伏せしているのか」等の情報も得られます。



どんな安いヘッドフォンでもいいので是非つけてプレイしてみてください。
 MAPを把握する(これも重要)

 ''・''MAPを把握する(これも重要)
どんなfpsゲームにもいえる事ですが、MAPを覚えていたほうが圧倒的に有利です。
相手が待ち伏せしていそうな場所をあらかじめ覚えておけば警戒できますし、爆弾が仕掛けられた場合にどのルートを通るのが一番近いかなどが分かるだけでも大きな助けになります。

 なので知らないマップをプレイするときは、トレーニングで部屋を探索してみてください。
そして待ち伏せ箇所、有効な手榴弾の投降場所、A、B、奪取地点までの道のりなどを覚えてください。

交戦場所を迂回して爆弾を仕掛けたり後ろから挟み撃ちにできたり、さまざまなメリットがあります。



MAPを知っているだけで有利です。知らない人は損です。
是非とも有利な立場に立ち敵を倒せるようになりましょう。
-''ヘッドショットの位置に合わせろとか、むりだろw''
これは初心者のぶち当たる最大の壁かもしれない。
練習方法としては、トレーニングの上半分のところにある「Training」を選択する(詳細は該当Wikiページ参照)。
そこで 敵を撃ち殺すルートを考え、そのルート上に模擬敵を配置する。
その後は歩きながら頭を打てるようになるように練習するのみだ。
トレーニングで練習したあとは実戦で慣れよう。
だがいざ敵と鉢合わせると初心者はどうしても慌ててしまい、ヘッドショットを気にしている余裕などないだろう。

だが上手い人はその壁を乗り越えたのだ。つまり頑張れば乗り越えられる。
コツとしては

① 照準をヘッドショットラインに合わせ、横にしか動かさない。

 ↑基本的に、HSラインより上下に動かしてはいけない。(なので慣れない内は段差の場所での戦闘は避けたほうが良いだろう)

② スプレー撃ちをしない

 ↑ 銃によるがほとんどの銃は連射をすると弾がばらける。これでは頭に当てようとしても無理だろう(かなりの至近距離ならば別だが)
  二、三発ずつ区切って撃つ様に心がけよう。
 
③ 待ち伏せをする。
 *ヘッドフォン推薦
 
 物陰に隠れ、近くに敵が来たら敵の前に飛び出し頭を狙う。
 勘違いしないで欲しいのは、&color(Red){こちらから飛び出す};ことだ。
 動かずに敵が通った時に撃つならばキルをするのは容易だが横に動く敵の頭を狙うことは難しいだろう。
 逆にこちらから飛び出せば敵は一瞬ギョッとする、つまり一瞬の隙が生まれる。
 その隙を逃さず、飛び出す前から照準を頭にあわせておけばさらにヘッドショットが容易になるだろう。
 最初はこの方法で実戦経験を重ねよう。だがあまりにも多様しすぎると他のプレイヤーに迷惑をかけてしまうので、時には空気を読んで突っ込もう。
難しいが、これが出来ればKillが取れるようになるので、がんばろう
*FPS初心者の行動にアドバイス [#f59c6232]
|有意義な行動|アドバイス|h
|前を向いて移動する|常に地面と平行に、ヘッドショットと同じラインにAIMを持って来る事で素早く敵を倒せる。|
|正確な射撃|ヘッドショットは常に最高の勝利をもたらす、いくら3発5発胴体に撃とうがヘッドなら1撃も可能。|
|有効に撃つ|無意味に連射する事は味方の邪魔になる。しかし敵に遭遇し物陰が無い時、逃げ切るのは望み薄、そのまま戦おう。|
|クリアリング|敵はどこに居るかは常にわからない。曲がり角の影には敵が居ないか視点をを動かして確認しよう。|
|正面を避ける|正面から撃ち合うと常にダメージというリスクが伴う、死因をとにかく減らそう。|
|地形を覚える|敵のスポーン位置を知り、どこが敵と鉢合せになる位置が把握し、常にベストな位置を探そう。|
|マップを活用|味方が目視で捉えた敵は自分のマップ上にも映る、味方の援護にも自分の安全にも繋がる。|
|死なない|実力が無くても死なない事で敵を圧倒し、2対1の局面で相討ちになり1対0で勝利する事もある、死なないようにしよう。|
|味方の死体に注意|死体ある所、死因もある。マップの×印は味方の死、敵が居た証。|
|音を立てない|足音は壁を隔てても聞き取れる。ばれない様に、自分が敵の音を聞き取れるように音を立てないようにしよう。|
|仲間と行動|1対1では負けるものの2対1なら勝てるという局面がある、ダメージを食らったり目標地点が1つなら団体行動が有利。|
|一箇所に固まらない|とはいえ同じ場所に何人も居る必要は無い、ただの的になる。守りが手薄な所に行って味方をカバーしよう。|
|相手の死角を利用する|真ん中は常に捉え易い位置にある、すぐに物陰へ隠れられる位置を保とう。|
|武器の特徴を理解する|武器にも様々な種類があり性能も異なる。武器の性質を理解し、その武器が活かせる環境を知ろう。|
|相手の機先を制す|少し難しいが、相手より先に気づき攻撃を始めればその分有利になる。上記のアドバイスを活かして射撃をしてみよう。|

*距離を詰める方法 [#e2a4c8a4]
距離を詰める方法は大きく分けて2パターン。%%%①自ら近づく%%%。%%%②相手がこちらに来る%%%。距離を詰めるとはまた異なるが%%%③挟撃%%%、%%%④多人数での突撃%%%
--%%%①%%%の手法として、歩く、牽制射撃しながら突撃、スモーク、別ルートから回り込む、フラッシュバンがある、
'''歩いて詰める'''手法は、相手が気づいてない場合のみ有効。成功すれば、裏を獲れる。気づかれた場合その場で打ち合いになる。
'''牽制射撃しながら突撃'''とは、予め相手が飛び出してくる箇所(頭)に狙いを合わせ、タップ撃ちしながら突っ込む手法。上手くいけば飛び出した相手の頭に当たりキルが取れる。もしくは相手は引っ込んだまま距離を詰めることが出来る。
'''スモーク'''については2通り。自分が飛び出す箇所に炊く。この手法は今いる場所から近くの遮蔽物に移動出来る場合に用いる。遮蔽物が遠くにある場合この手法は奥が全く見えないので危険。
逆に相手は見えてる可能性がある。グレネードやフラッシュバンをほうり込まれる可能性もある。
もう一方は相手側にスモークを放り投げるという手だ。これのメリットは相手の視界を奪いこちらは、視界はクリアのまま移動出来る点である。ただしスモークを焚いた箇所のみ有効ということを忘れずに。どちらの手法がベターかはマップや状況による。
'''別ルートから回り込む'''。これは自分が近づく努力をしているが、相手がどう動くかは定かではなため、仕切り直しの手法とも言える。
'''FB'''(フラッシュボム)を用いた場合、相手は爆発後こちらに来るだろうと見当をつけ警戒されるので、タイミングを読まれやすい。上手く決まるだろうと思われるときのみ使おう。スモーク+フラッシュバンも1つの手。
--%%%②%%%に関してたが、ただ隠れて待つ以外に、わざと逃げる足音を立てて、歩いて元の位置に戻る。という音を利用した釣りの手法もある。②はリスクは少ない。ゲームモードによるが時間には注意しよう。
--%%%③%%%は特殊な例だが、味方が相手の裏から攻めた時に、自分も相手に向かって攻め込むという手法。味方の現在位置をよく見て味方とタイミングを合わせると効果的。
裏をとった味方が発砲したら自分も出よう。タイミングがずれると裏をとった味方は処理されチャンスを失う。好機なら逃さず挑もう。裏を取った味方が歩いて攻めようとしてる場合は、こちらは到着まで注意を引きつける援護をしてあげよう。
--%%%④%%%数の暴力。1人1人飛び出さず、一斉に飛び出すことで、的を増やす。これにより狙いが分散され1人1人の生存率が上がるだけでなく、相乗効果による圧倒的火力で相手を倒せる。相手の人数がこちらより少ないと非常に効果的で、多い場合危険となる。
また飛び出す入口にグレネードが投げられていた場合一斉に死にかねない。ハイリスクハイリターンな手法。
*前ページ [#e47a9fd2]
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初心者の為のFPS講座
(BF3から転載しての改変中)


''FPS基本用語''
FPSでの用語は[[用語集]]で解説されています。
ここではゲームを円滑に楽しむ為に最初から知っておいた方がよい用語を記載、詳しく解説しています。

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-&color(Red){''FPS''};
ドラクエがRPG(ロールプレイングゲーム)にジャンル分けされるように、''sf2などのゲームはFPS(First Person Shooter)のゲームジャンルに分類される。''FPSとは主人公から見た視界が3次元グラフィックスでそのまま表示される「一人称視点」のシューティングゲームのこと。自分視点で鉄砲の撃ち合いをするゲームがFPSだと思えばほぼ間違い無い。好きなゲームジャンルを聞かれた時には『FPSです』と言えばネットゲーマーには通じる。

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-&color(Red){''K/D''};
Kill/Deathのことで、1回死ぬうちに何回敵を倒したかという数字。&br;一般的に「高い」=「強い」で初心者は特に気にしがちになるが、必ずしも「強い」=「チームの勝利」になるとは限らず、まずはK/Dよりも「チームの勝利」を優先的に考えられるプレイヤーを目指そう。

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-&color(Red){''芋''};
芋(いも)とは、戦局に関係なく同じ場所に留まり続け遠くから敵を狙ったり敵を待ち伏せする初心者にありがちな行為。味方から『イモ野郎!』と言われたらあまりいい状況ではない。刻々と変化する戦局を把握し、敵が来るであろう場所で的確に潜む行為は''芋''ではなく『待ち伏せ』である。有効な位置での待ち伏せは敵にとって脅威となり得るので、キルした相手から「芋んな!」と罵られても、胸を張っていよう。発祥は「BF1942」の偵察兵から。ギリースーツを着て伏せたままモゾモゾ動くことからこう呼ばれるようになった。
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基本的な立ち回り講座 [#sdcb38fe]
ゲームでの行動について解説。


''マップを覚える''
正面からの撃ち合いは、腕、センス、反射神経、通信環境、PCの場合はPC性能、などさまざまな要因で勝敗が決まる。
長くゲームをやってる人でも、環境や反射神経が悪い場合は撃ち負ける。これは練習を積み重ねても改善できない場合もあるが、マップを覚え、相手の弱点を突くことで補うことができれば、正面からの射撃で負ける相手であっても太刀打ちが可能となる。これがFPSの醍醐味であり、上級者の第一歩となる。
しかしながら敵の侵攻ルートも無限にあるわけではなく、慣れればいくらでも対処は可能であり、そのためにもマップをしっかり覚える事が大切です。
一旦覚えてしまえばこっちのもので、味方が抑えている地点から敵の侵攻してくるルートを予測し効率的に迎撃ができるようになります。
更にこれを応用すれば現在激戦区となっている地点を迂回し、敵の背後にに潜り込むといういわゆる「裏取り」が可能になり、グッと戦術性や楽しさが増すでしょう。
#br
マップを覚えると有利な立ち位置や、待ち伏せポイントを習得できる。また、待ち伏せポイントは敵も隠れることが多いので、このポイントを知る知らないでは大きく差が出る。玄人になると、このポイントの逆を取り、普通は待ち伏せするはずもない場所でわざと待ち伏せてみたりする。


''戦状を把握する''
初心者にありがちな行為として、前を味方が抑えていて敵が来る可能性が無い場所で敵を待ち構えている場合があります。
Tabボタンでチームメンバーの位置確認ができますので、敵の居る位置や、居ない位置を推測し的確に移動すると格好いいです。


''団体行動をする''
単独で行動すると 1 vs 複数 の局面を迎えることになります。
連携の取れる【K/D 1.0】の2人と、【K/D 2.0】の1人では数字的に互角に思えるかもしれませんが 実は【K/D 2.0】の方は圧倒的に不利な状況になります。
理由は 【K/D 1.0】の射撃弾数は倍になり、【K/D 2.0】は 2つの標的を気にしないといけないからです。
つまり、これとは逆の状態を常に作っていけば良いのです。
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チームの勝利のために取れる戦術は幾つもあるが、不慣れな人は先ず皆について行こう。
ついて行けば取り敢えずのセオリーはなんとなく理解できるであろうし、アシストポイントも入り撃ち合いが苦手な人でも何かと美味しい。
また先人が発見した潜入進行ルート等も把握できる。
人が集中すればそれだけ強固となるので、簡単に死ににくくなり余裕もできるだろう。
その中で他の人がどんな行動をとっているかを見てみるのも良い。


''死なない''
相手の人数を上回る人数で戦闘する局面を作っていくと有利に戦闘を行うことができる。また、体力の無い場合でも死んでなければ相手を倒せる可能性がある。
初心者にありがちな行為として、無理に打ち合いをし、死ぬ。チーム人数が減ると、相手の行動範囲は広がり、味方は負担が増える。そうならないためにも不用意な突撃は避けよう。勝てるかどうかわからない、あるいは完全に不利な状況であると判断した時は大人しく引いて、また仲間をかき集めて奪還しに行こう。
『敵を倒した』より、『敵と交戦して死ななかった』をひとまずの目標にするのもよい。


''出し惜しみしない''
熟練者になると残弾数などを考えながら行動する事もあると思うが、初級者のうちは戦場で出し惜しみは禁物。
1発節約した為に1発多く撃たれて死んだなどないように、銃弾はもちろん、グレネードなど早めに使い切る気持ちで行動しよう。


''正確な射撃''
命中する場所によりダメージが変わる。もちろん頭に弾が当るのが一番のダメージで、大半のFPSはヘッドラインに照準を合わせることを要求される。これは、撃ち合いの際だけではなく、移動時、待ち伏せ時、どんな状況でも照準は敵の頭の高さに合わせておけば敵との遭遇の際、頭に照準を持っていく時間が必要ないし、また出会い頭の場合も1発目が頭を直撃することができる(可能性が高い)。


''無駄に音を立てない''
&color(Red){FPSは音ゲー};だと言うプレイヤーも少なくない。
この手のゲームは音から多くの情報を得られる。
-足音やリロード音から遮蔽物の向こうの相手が何をしているのか
-今、何発発砲したのでそろそろリロードアクションに入るか
-射撃音から距離いくつの場所に何人くらいの敵が居るのか
の例のように、音は局地での戦闘を有利に運ぶための重要な情報源となる。

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もちろん、上例を聞き分けるのはそれなりのプレイ時間が必要で、初心者プレイヤーには難しいことかもしれない。
しかし、こちら側の音は相手のプレイヤーに常に聞かれているということを知っておいてもらいたい。

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初心者の頃は車両に乗っているとついつい機銃を乱射したり、無駄に建造物を破壊してみたくなったりしてしまうが、それだけでレーダーに自分の位置が表示され敵の目を引き付けてしまう。また、その発砲音は味方が聞いている音の邪魔になる。
裏取りをしている分隊さんの所で復活し、目に入った敵を撃つのも好ましくない。敵がこちらに気づけばやむ終えないが、そういう局面で無駄に音を立てるのは良くないことである。
逆に静かに行動すれば周りの音が良く聞こえるようになり状況把握も容易になる。
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ヘッドセット・イヤホンを使おう
最初のうちはスピーカーでゲームをしている人も多いかもしれないが、多くのプレイヤーが[[ヘッドセット>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88_(%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E6%A9%9F%E5%99%A8)]]を使用している。
スピーカーと比べ、ヘッドセットでは聞き取れる音の情報が多い。数万円のヘッドセットを利用しているプレイヤーも居る程だ。
高いものほど良いのだろうけど、スピーカーに比べると2,000円程度のヘッドセットでも充分効果が期待できる。
イヤホンがあればイヤホンでも代用できる(将来的にマイクのあるヘッドセットをお勧めです)。
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''FPS初心者にありがちな事''
・何故か下を向いて移動している→現実世界と違って小銭は落ちてないぞ!敵が出てきそうな位置に銃の照準を合わせながら移動しろ!
・一方向しか見ていない→敵は横からも後ろからも上からも来る!視界が210°ある現実と違って、キョロキョロ視点変更しないと周囲を見渡せないぞ!
・とにかく正面から突っ込む→正面から撃ちあったら勝率は良くて5割、だが横や背後から急襲すれば勝率8割は堅い!回り込め!
・何故か横や後ろを見ない→敵も回り込もうと必死だ!警戒は怠るな!
・左右確認もせず角から飛び出す→危ない!敵は急には止められない!・・・無計画に目の前に飛び出してきたお前をぶち殺す行為をな!
・クリアリングしない→敵は建物や物陰にいくらでも潜んでいるぞ!お前の部屋の隅にうごめく黒い悪魔のようにな!
・ミニマップを見ていない→モニターを10cmの超至近距離から睨んでない限り視界に入ってるだろう!意識せずチラ見できるよう慣れろ!
・全体マップを見ない→時に全体マップを表示して戦場の流れをつかめ!状況に応じて戦略を変更しろ!
・見晴らしのいい道路の真ん中を歩く→よほど蜂の巣にされたいようだな!すぐ隠れられる障害物の近くか道の端を歩け!
・見晴らしのいい高い建物に登りたがる→飛び降り自殺志願者か?高いところは逃げ場も少ないぞ!
・敵を見つけたらとにかくフルオートで弾をばらまく→銃には反動がある!乱射してもますます当たらなくなるだけだぞ!リコイル制御しつつ撃ちながら狙え!
・敵を見つけたら遠くてもとにかく撃つ→当たらない弾をばら撒いていいのは制圧射撃の時だけだ!狙ってる事がバレるぞ!
・敵を見つけたら持っている武器が何だろうが弾をばらまく→銃には適性距離がある!撃ち負けそうな距離の時は一時撤退して回りこめ!
・何故か敵の下半身を狙う→弾が敵のお股の下をくぐり抜けてるぞ!お前も死体になって敵の股下をくぐり抜けたいのか!FPSでは胴体か頭を狙え!
・敵の射線に身を晒してグレネードを投げようとする→わざわざ投擲を敵に知らせてどうする!壁に反射する性質を利用して放り込め!
・一人倒したら何が何でもすぐリロード→生き残りの敵が物陰からリロードの隙をうかがってるぞ!敵がいないかどうか確認してから安全地帯でリロードしろ!
・ハンドガンは弱いと思い込む→かゆいところに手が届く優秀なサブウェポンだ!メインとうまく使い分けろ!
・味方の死体に注意を払わない→死体あるところに死因ありだ!お前も仲間入りしたくなければその周囲を警戒しろ!
・通路の真ん中でリロード→オイオイ、的にされたいのか?ちゃんと身を隠して準備は行え!
・キルカメラを見ない→自分が死んだ理由をしっかり見て次に活かせ!
・バタバタ走る→仲間は気づかれないように歩いている。足音を消せ!
・とにかく芋る→同じ場所に3秒以上とどまるな!
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*コメント [#eeaaa28c]
#pcomment(,reply,5,)

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