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ハンドガン/BlackHawk
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※画像はBlackHawk Struggleのもの

実装日価格売却価格ダメージ反動制御連射速度正確度装弾数移動速度
2017/12/06--80012806/24
  • 2017/01/17のアップデートで以下のように武器性能値が修正*1された
    ダメージ:72 ⇒ 80
    反動制御:34 ⇒ 0
    連射速度:50 ⇒ 12
    正確度:58 ⇒ 80

概要 Edit

通称マグナム。
ゾンビ2に出てきたBlackHawkだが、ハンゲーム運営時、満を持して2017年12月06日に登場。
しかし性能はサブにしてサブにあらず…脅威の80ダメージ。
だがサブとしての範疇を超えているため、デザートイーグルを超えた完全な浪漫武器。
本来このタイプの銃は、一発ずつ装填する為、排莢も同様に一発ずつのはずなので、リロードにとても手間がかかるはずなのだが、なぜか本銃は自動排莢となっている。どうなってんだこりゃ。
Happytuk(現運営)になってから追加されたcombineにて、Acogサイト付属の本銃が、44Magnumと名前を変え、無課金でも入手可能になった。

  • メリット
    • HG中TOPの威力
    • HGで唯一HS距離が存在する(17mまで確認)
    • HGの中では正確度が高い
    • 単発装填が早い
      • リロード開始から発射可能までの最短[単発]リロードが約1.1秒。全弾リロードは約3.7秒と、オートマチックに比べると遅いが、全弾撃ちきるまでの約5秒よりかは早い
    • 腰うち精度が良い
  • デメリット
    • 反動がS&Wと比べても圧倒的に大きく、且つ特殊
      • 反動制御値が0の為、とんでもない跳ね上がり方をする(バレットM82A1に似ている)。覗いた状態だと更に悪化するので、できるだけ腰うちするのを心がけよう。加えて、反動を制御せず連打した場合、1・2発と続けて跳ね上がるが、3発目で反動最高値に達するので、3~6発目の反動ズレはほぼない。敵の手の辺りで撃ち始めれば、三発目で丁度頭の位置にレティクルが来る
    • 連射速度が遅く、弾詰まりが起こりやすい
    • オートマチックと比べて装填数が少なく、全弾リロードに時間がかかる

使い方覚書 Edit

●跳ね撃ち
 SGの様に、ジャンプしながら敵を撹乱し、着地した時に敵を撃つ方法。基本は敵に弾を当てることに集中し、余裕があればHSを狙っていくのがいいだろう。QCが苦手な人や、マウスの横操作が得意な人におススメ。
 この方法の何よりの利点は、反動を気にせず敵を狙うことができ、無理してHSを狙わなくても良い点。
ただしひとつ注意してほしいのは、着地のタイミングより反動がおさまる時間の方が長い為、弾詰まりが発生し、綺麗なジャンプ撃ちはできない。 → なので着地した瞬間またすぐに飛ぶのではなく、飛んだ方向と逆方向にほんの少しだけ歩きながら狙いを定めて撃つと、さらに当てやすくなる。
 しかし欠点がないわけではなく、別の運用法に比べてHSが狙いにくい。そして弾が一発しか出ない故、SG以上に正確なAIMが求めらる。なので、もし仕留め損ねた場合、(HS有効射程内で)胸なら3発・腰なら4発を叩き込まねばならない。そこでも外した場合はリロード後の単発に賭けるか、素直に諦めよう。

●疑似SR運用法
 SRを模した運用方法。手順は、「撃つ → QC+マウスで強制的にレティクルを戻す → 撃つ」 この繰り返し。 QCが得意な人や、縦反動の制御が得意な人におススメ。狙いがつかない時はしゃがみを、AIMを合わせるのに自信がある人はジャンプを併用するのも手だ。
 この方法の利点は、狙った部位に弾をブチこみ易い点だろう。初弾を外してなおHSを狙える可能性があるやり方は、おそらくこれが最も優れているだろう。仕組みとしては、撃った後すぐにQCすることで反動を殺し、レティクルの跳ね上がりを軽減している。
 しかし、完全に反動を殺すことはできないので、縦方向のAIM微調整は必要。そしてこれがかなり変わっていて慣れるのに時間がかかる。
次に、銃の取り出しにモーションがある為QCにクセがある。マウス連打するやり方に比べると、若干遅れるものの、そこまでの致命的な遅れではない。

武器比較 Edit

名前ダメージ反動制御連射速度精度装弾数
BlackHawk80012806/24
Revolver S&W Model60723450586/24

映像 Edit


銃器紹介 Edit

基本的にはコルトSAAを原型としたシングルアクションリボルバーであるため外観はSAAによく似ているが、強力なマグナム弾(.44マグナムなど)を装填・発射するために、各部の耐久力を向上させた設計がなされている。加えて、精密な照準器を採用し、シングルアクションリボルバーとしては珍しい安全機構を取り入れるなど、実践射撃に適するようにするための配慮が随所に見られる。アメリカにおいては、鑑賞用としても人気の高く高価なコルトSAAと比べ、このブラックホークは価格の安さとともに使いやすさや耐久力の高さから、クイックドロウ(早撃ち)などの速射競技用として人気が高く、現在でも生産が継続されている。
更に知りたい方はこちら

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  • 恐らく初めての更新です -- 2021-02-18 (木) 08:50:33
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*1 発表時の数値が間違っていた⇒リンク